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ときめきメモリアル ドラマVol.1 虹色の青春レビュー
ときめきメモリアル ドラマVol.1 虹色の青春については、レビューするまでもないと思いますが、
持っている友達に聞いたらとても高評価でした。
さすがコナミの物は違いますね。
私自身は、金欠でまだ買えませんので、買える方がうらやましいです。
ときめきメモリアル ドラマVol.1 虹色の青春早く欲しいなぁ^^;
ときめきメモリアル ドラマVol.1 虹色の青春購入された方、ぜひレビューしてくださいね。
ときめきメモリアル ドラマVol.1 虹色の青春
定価: ¥ 5,040
販売価格:
人気ランキング: 7406位
おすすめ度: 
発売日: 1997-07-10
発売元: コナミ
発送可能時期:
青春を満喫しましょう。
ときめきメモリアルシリーズをプレイされたことのない方でも予備知識不要でプレイできます。ヒロインは虹野ですがファンディスクのようなものではありません。単品で独立した作品です。主人公はサッカーに青春をかけ、そこに女性キャラが寄ってくるという設定です。女性キャラの気をひくためにパラメーターを上げるゲームとは根本的に異なります。ここが単なるギャルゲーではないのです。ストーリーの演出は絶賛できます。初プレイの時にはやられました。同シリーズの「彩のラブソング」「旅立ちの詩」に比べますと、恋愛要素が薄く青春ストーリーに仕上げてあります。「ぼくのなつやすみ」が少年時代を仮想体験するものなら、「虹色の青春」は青春時代を仮想体験するものと言えるでしょう。
シスプリよりいい
女の私でも試しに買ってみたんですが、面白いです。
やはり、有名の「ときめきメモリアル」だけあって、びっくりしました。
感動しました!!シスプリのゲームより、何というか、ストーリーに味があるかんじです。サッカー部に所属して、レギュラー目指して頑張っている姿を彼女が応援してくれるんです。応援してくれるのは、ただの同情なのか?と思ってしまってショックを受け、彼女との関係が壊れそうになったり、ゲームだと忘れるぐらい、ハマってしまいました。もう、ゲームじゃ終わらないって感じです。
青春をふたたび
「ときめきメモリアル」のドラマシリーズ第1弾、虹野沙希ちゃん編です。なんの計算も損得もなく、なんの見返りも期待せず、ただひたすら青春していた頃。そんな頃を思い出させてくれるゲームです。大好きな彼がなにかにがんばっている。そんな彼に何かしてあげたい。なにができるんだろう。廊下ですれちがったといっては喜び、お誕生日になにをあげようといっては悩み、試合に出るといっては応援し。そんなことをしていた頃にタイムスリップさせてくれるゲームです。