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1リットルの涙 DVD-BOXレビュー
1リットルの涙 DVD-BOX、店をあっちこっちとずっと探し回っていたのですが、先ほどネットで在庫があることを発見!
昔ドラクエを探した時もそうでしたが、ありそうなところになくてなさそうなところにあるものですね^^
私の近所がもう少し都会であれば、大きな店舗もあるのでしょうがあいにくないので、1リットルの涙 DVD-BOXにありつけませんでした。
1リットルの涙 DVD-BOXを探していた方は、まだ在庫あるようなので今すぐキープしておくことをお勧めします
1リットルの涙 DVD-BOX
沢尻エリカ

定価: ¥ 23,940
販売価格: ¥ 17,716
人気ランキング: 1491位
おすすめ度: 
発売日: 2006-04-26
発売元: ポニーキャニオン
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
15歳で原因不明の難病を発病しながらも、ひたむきに生きていこうとしたヒロインの姿を描く、実話をドラマ化した感動ストーリー。晴れて志望していた明和台東高校に入学した亜矢(沢尻エリカ)は念願のバスケ部に入部、クラス委員にも選ばれ、希望に満ち溢れた高校生活を送り始める。その矢先、登校の朝に足がもつれて転倒してしまう亜矢。倒れ方の不自然さを心配して亜矢に診察を受けさせた母・潮香(薬師丸ひろ子)は、神経内科医・水野(藤木直人)から亜矢が治療法の見つかっていない脊髄小脳変性症に侵されていることを告げられる。潮香は亜矢へ告知すべきか心を痛めるも、ふらつきや物との距離感がつかめなくなったりといった自覚症状を、亜矢はその時すでに感じ始めていた。
亜矢の体の自由が次第に奪われていく過程はあまりにも過酷で、回を追うにごとに涙なしでは先を見進められなっていく。ただ、亜矢を温かく支える家族、最善を尽くす担当医師、誠実に見守る友人たちのそれぞれも丁寧に描かれており、亜矢の境遇は悲しいだけの物語には紡がれていない。残酷な運命に折れることなく、人の役に立ちたいと願い続ける亜矢の生き様はとても力強く、見るものはそんな亜矢の姿から勇気を与えられるだろう。原作にはない遥斗(錦戸亮)との恋愛のパートも、ドラマの誠実さを損なわせることがないあたりにも好感が持てるところ。亜矢役の沢尻エリカの熱演も心に残るが、母・潮香を演じた薬師丸ひろ子の包容力のある名演はこのドラマをいっそう志の高いものとして輝かせている。(麻生結一)
笑えてくるよ
あの騒動の後だからこそ
見る価値ある作品と言える。
あまりの役柄とのギャップは爆笑必死!
沢尻エリカは最高のネタ
提供者だね。
亜也さんは、すごい人です。
15歳で脊髄小脳変性症を発病した亜也さん。
治る見込みは無いと言われる難病と闘い続けた彼女と
彼女を見守る家族・友達・周りの人々の苦しみ・・・
日に日に、悪くなっていく体。
それでも、懸命に生きよう、
病気を受け容れようと、自分と闘っていた亜也さん。
どんなに辛かったんだろう?と思うと涙が止まりませんでした。
でも、周りの人達の、あたたかさに癒される場面もあります。
おっちょこちょいを絵に描いたような、お父さんと
口の達者な次女の、ボケと突っ込みには、何回も笑わされました。
亜也さんの日記です。
幸せ?
あなたは幸せ?
私は認めています
心の隅で
自分が幸せじゃないってことを
でも、私はその反対も認めています
自分が幸せであることを
エリカとのギャップ
ドラマには物凄く感動しました。ただ、沢尻エリカがあやさんの気持ちを理解してやっていたのか理解に苦しみます。ドラマは☆5つなのですが私生活メチャクチャな彼女の心はと思うと残念です。