愛の迷宮あらすじTOP > あらすじ > あらすじで読む日本の名著(no.2)感想
あらすじで読む日本の名著(no.2)感想
あらすじで読む日本の名著(no.2)は、今大人気みたいですね。
遅ればせながら、話題に追いつきました^^;
私としてもとても興味のあるところですが、ネットレビューの中には批判的な意見もあるようです。
レビューにはどうしても批判的なものもありますが、自分の求めているものと
マッチしているかどうかをしっかりと見てみる必要がありますね。
あらすじで読む日本の名著(no.2)
![]()
価格: 1,050円
販売元: 楽天ブックス
著者:小川義男出版社:樂書舘/中経出版サイズ:単行本ページ数:157p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録するベストセラー『あらすじで読む日本の名著』の続編。第2弾は『夫婦善哉』『天平の甍』『秀吉と利休』など、映画・舞台・ラジオドラマなどの原作がもりだくさん。名作は、あらすじで読んでもやっぱり「名作」。読み損ねたあの作品も、夢中になったあの物語も、これ1冊で網羅できます。【内容情報】(「BOOK」データベースより)現役高校教師たちによる執筆で話題を呼んだ前作『あらすじで読む日本の名著』。本書ではあらたに25編の名著を厳選、一つ一つ丁寧にまとめました。読み忘れた名著、映画・舞台でおなじみの名作が続々登場!もう一度、原作が読みたくなる本。【目次】(「BOOK」データベースより)『三四郎』夏目漱石/『最後の一句』森鴎外/『夜明け前』島崎藤村/『すみだ川』永井荷風/『銀河鉄道の夜』宮沢賢治/『檸檬』梶井基次郎/『藪の中』芥川龍之介/『生まれいづる悩み』有島武郎/『出家とその弟子』倉田百三/『刺青』谷崎潤一郎/『銀の匙』中勘助/『田園の憂鬱』佐藤春夫/『青銅の基督』長与善郎/『路傍の石』山本有三/『天の夕顔』中河与一/『古都』川端康成/『夫婦善哉』織田作之助/『麦と兵隊』火野葦平/『人間失格』太宰治/『ジョン万次郎漂流記』井伏鱒二/『天平の甍』井上靖/『潮騒』三島由紀夫/『秀吉と利休』野上弥生子/『花岡青洲の妻』有吉佐和子【著者情報】(「BOOK」データベースより)小川義男(オガワヨシオ)1932年、北海道生まれ。私立狭山ヶ丘高等学校校長。中学校の代用教員の後、1959年、北海道教育大学札幌分校を卒業、亜細亜大学大学院法学研究科、ならびに早稲田大学大学院商学研究科各修士課程修了。北海道および東京都で公立小学校の教諭・教頭・校長を歴任し、1996年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 文学> 文学史(日本)